それでは、レア取りツアーの第一弾は マラスの(文字通り)背徳のダンジョン Doom です。![]() 瑞穂の Despise入り口には、「ヘコパイス」という大規模なお店+ルーンステーションがあります。お店のほうは、ベンダーがドンドン減っている状況ですが、ルーンの量では シャードの中でも一二を争うような気がします。とりあえず、ここから Doom北部の比較的安全?といわれるポイントへ飛びました。 ![]() 非常にあっけないのですが、ここが・・欲渦巻く魔窟というわけですね。皆さん、陰に潜んでいるのか、対岸で忙しくされているのか、ここで他のPCさんの姿を見ることはありませんでした。ここは、盗みAFの「Zyronic Claw」が手に入るポイントでもありますね。 ![]() ここからまっすぐ歩いて、まずは西側へと歩きます。 ![]() ここは skull with candle(髑髏ロウソク)が置かれていることもある机です。その脇には skinned deer(鹿の生肉)が打ち捨てられることがあり、その横には skinned goat(山羊の生肉)がおかれる事のある牢屋があります。 来た道を戻って、東の方に向かうと・・leather tunic(吊り皮胴鎧)が掛かっていることもある通路を抜けて・・ ![]() egg case(卵のケース)・cocoon(繭)が落ちていることもあるポイントになります。 ![]() そのすぐ傍の このテーブルのある一帯の壁際には、streched hide(伸ばした革)・saddle(サドル)・studded leggings(吊り鋲付革脚鎧)なんかが置いてあることもあります。 さらに東に向かえば、blazer(火鉢)や studded tunic(吊り鋲付革胴鎧)が見つかる小部屋になります。そこから南に通路は伸びていきます。その途中に・・ ![]() このダンジョンの出口があります。ここでは gruesome stndard(髑髏のバリケード)が見つかることもあります。とりあえず、まだ見て回りたいので、戻ってさらに通路を南に向かいます。 ![]() lamp post(街灯)がなんと湧いていました。ここまで一つもレアは湧いておらず残念気味だったのですが、その中でも最大の残念ですね(笑)。この部屋に入るためには 5人のPCの協力が必要なので、2人ではどうしようもなく、指を咥えて見るのみとなってしまいました(笑)。この小部屋には、盗みAFの「The Inquisitor's Resolution(青小手)」も湧きますね。 取れないものは仕方ないので、さらに南の方に向かい、途中の通路を西に向かいます。 ![]() 対岸に行きたければ、この Victoriaに話しかけて、骨を集める作業をしなければならないわけですね。ここでは3種類の books(積まれた本)が見つかるのですが、まあ さすがに拾われていました(笑)。今回は、対岸に行く予定は無いので、そのまま このダンジョンを一回りしていきます。 ![]() まっとうな入り口から Doomに突入したら、ここに来ます。初めて来たときのインパクトはなかなか大きそうですよね。 ![]() この入り口から西に抜け、さらに北に進めば、街灯のある部屋に入るためのレバーがある場所になります。この付近で 通称"漬物石"こと rockが落ちているのですが、これが 今回も放置されていました(笑)。というわけで、演習の意味で「窃盗」を使って一発で成功したのでした。 ここから西にちょっと進んだ先には、盗みAF「Titan's Hammer」が湧くポイントがありますね。 ・・とりあえず、岩と街灯以外に沸いているものを見かけることは出来なかったのと、一通り見て回り、対岸に行く予定は今のところなかったのとがあり、いったん 戻って 徳之諸島の方に行ってみようということになったのでした。 それにしても・・・Doomはやはり刺激的なダンジョンですね。幸い一度もステルスは暴かれなかったのですが、今は見つかり易い使用なので、モンスターの脇をすり抜ける時はなかなか緊張します。 ウルティマオンライン 宝珠の守人 新規登録版 ダンジョンDoomが登場したのは、マラス発見の時ですから 私がUOのプレイを始めた「AoS」の時期からですよね。私は初めてのブリタニアで右往左往していたわけですが、その頃はレア取りで今よりも賑わっていたのですかねえ。
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